既婚・30代の私が、あくまでも自分の目線に移るものについて書いています。



プロフィール

mana

  • Author:mana
  • FC2ブログへようこそ!



最近の記事



カテゴリー



月別アーカイブ



最近のコメント



最近のトラックバック



FC2カウンター



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログランキング

FC2ブログランキング



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


ミニマリストがどうとか、どうでもいいけど
例の、ビックカメラ騒動とミニマリスト論争。

色々な意見があって、おもしろいですね。


私、はてなブログの形式がよくわかないので

サイトのトップで紹介されたものだけ拾い読みしていたんですが、

ビックカメラ騒動のブログを偶然見て、微妙だと思いました。

ミニマリストになりたいとかは自由だけど、あくびアピールと突込みが謎。

そして、何がしたいのか、どこを主張したいのかわかんないってこと。


その後、ブログに対する怒りの反響があって、

そして騒動をまとめて・解説して・まぁまぁってなだめる人が現れて

そして表面的な謝罪が来て・・・終了かな?


その流れは、いかにもありがちでどうでもいいんですけど

謝罪と、その前の記事の内容が気になりました。

>私はミニマリストブロガーの、みんな仲良くて優しくて、自分を大切にしつつ人を尊重していて平和なところが大好きです。
>今回もとても支えられました。

記事をなかったことにして謝罪するかと悩んだけど

>好きに書けば、また目立ってしまうかもしれません。
>そうすると、「またミニマリストは。」って言われるかもしれません。
>でも、それが私なんです。


自分と価値観を同じくする人たちへは、

「自分を大切にしつつ人を尊重していて平和」

と書いているのに

自分が書いたブログで、結果的にけなした人たちへの尊重はないんですね。



一番気になったのは、なだめ的な解説記事を書いた方の

「疲れた足」に対してイメージするものが違っていたのでは?という意見に

ご本人が「そうだ」とコメントされている点です。


" 昼、がんばった脚に、夜、ごほうびマッサージ "というコピーを見て


>" 昼、ゆっくりすれば、 夜、脚疲れない "
>からね?

>働きすぎです。
>マッサージ機買う暇があったら労働形態と自分の未来を考えなおしましょう。

※行間は縮めさせていただきました。


「無理して働く人・そんな自分に疑問を感じない人」をイメージしていたようです。


そこからして、なぜ?という疑問符でいっぱいです。

なんでネガティブから入っちゃうの?

自分視点から、深読みしすぎ!


ちなみに、昼間にゆっくりしすぎてずっとPCやテレビの前にいても

足は疲れるし、むくむんだよ(笑)

まぁそれは年齢によるかもなので・・・理由は割愛しますが。


その次のこちらに至っては

>なんでお母さんもお父さんもそんな忙しいの?

>「忙しいという字は、心を亡くすと書くんですよ。」 by 高校の先生

>心亡くした親とか、子ども困っちゃうよ?
>アダルトチルドレン、育っちゃうよ?

>変な生活家電買っても、根本的な生活変えないとたいして時間できないから。
>暇なお母さんと暇なお父さんになった方が手っ取り早いよ!

※行間は縮めさせていただきました。

これもおそらく、忙しいとばかり言って子供をないがしろにする親をイメージしているのかな?

だけど、子供と向き合っていない親は、そもそも忙しくないんで。

暇な時間がいっぱいあるからって、子供の世話するとは限らないですしね、残念ながら。


仕事してなくても、子供が一人いるだけで忙しくなるんです。

それを知らないからの発言なんだろうけど、忙しいと子供が・・・みたいに脅すのはダメだよ。

一生懸命子育てしている人は、「自分のせいで子供が不幸になる」なんて書かれたら

その言葉に深く深く傷ついてしまうんだから。

ただでさえ、パンパンな日常がはちきれてしまうもしれない。

ネタや、勢いで書いたとしても、乱暴すぎます。


これを書いた女性は、自分の価値観を「それが私だから」と大きな文字で主張していますが

あのコピーを見て、そこまで斜めな想像をしてしまう自分の価値観

そして、それを「人を傷つけ、また自分の想いも伝わらない文章」で面白いと思って

これからも書き続けることを良しとしているのか。

もう一度考えていただきたいです。



あの内容に怒りを覚えた人は、言葉をそのまま受け取ったからです。

商品のコピーも、それに対する突込み的な意見も。


ネットに自分の主張を大きな声で言いたいのであれば、

それがどう誤解なく伝わるのか、考えないといけないと思います。

ブログなんて、個人の自由の場とも言えるけど。

ところが、世界に公表したら、それはもう公共の場で叫んでいるのと同じこと。


タイトルを見て興味を持ってブログを読んだ人から、傷ついたと怒られる。

「読まなきゃいいのに、こなきゃいいだけなのに」

でも、公共の場で叫ばれたら、嫌でも聞こえちゃうので。


断片的にしか伝わらず「何言ってんだ!」って批判されたとき、

相手の理解力が足りないって腹立つこともあるけど、

断片以外も伝わるように書かない自分のせいでもあるよね。


ご本人も、その点は雑だったと反省されていますけど。


ただ、結局最後までなぜ反発されたのかについては理解していないみたいです。

撮影禁止の場所で撮影した画像を使ったこと、商品をけなしたこと。

書き方が雑だったことは謝罪したけど。



最後は

>つまり多くの人の、世間体に振り回されて幸せをつかみ損ねる自尊心の無さに関しては、正直馬鹿にしています。
>自分の生き方に自信が持てないから、否定されたら怖いから、私や人を叩くのだと思います。

>もっと自分を大切にしてほしいです。


また勝手に決めつけてるし。


自分の立ち位置からだけ見える世界を支点にするから、主張がこうなっちゃうんですよね。

「多くの人」が、世間の何割を想定しているのかわかりませんが、みんなそれなりに幸せにやってますよ。

人に言わないだけで

正直、仕事楽しい!とか思っていても、話している相手がネガティブモードだったら

合わせてネガティブな話をしちゃう人もたくさんいますよ。

マジでむかつくんだけど!って言っている人に、

「不幸なんだね~。残念!私、仕事も充実してて幸せなんだけど(笑)」

っていう人とは楽しくお話しできないよね。


それが、良くも悪くも人間関係だけど。


自分が見ている世界が暗いものに見えるとしたら、サングラスをかけているのは自分かも?

ネガティブな情報しか聞こえない、自分と合う意見しか聞こえないフィルター付きヘッドホンしているかも?

って振り返ってみることも必要かもしれません。


みんな、まだ人生の半ばで、悩みながら、自分を精一杯大切にしたいと思いながら生きてて

自信に溢れた人は少ないかもしれないけど、ある程度のプライドはあると思いますよ。

自信がないから怒ったんじゃないよ。

価値観の押しつけと、想像で否定されるのが納得できないだけ。


単純にね。

ミニマリストって、自分に必要のないもの最小限までを捨てて

心の余裕を大切にする価値観
だと聞きました。


この関連の記事の内容に書かれた発想、そして最後の締め。

心に余裕があって、幸せな人のそれではないですが・・・。


たどり着きたい場所はどこなんでしょうね。

世間一般とは違う自分の生き方をアピールしたいのか、

精神的にも物質的にも、解き放たれたいのか・・・。


あくまでも、私が思うことですけど

幸せで、自分の心や存在に満足している人は、他人なんかに不満を持たないんですよ。

まして、ブログで不特定多数の人を不愉快にさせるようなことを書いて

「これが私」

「本当のこと言われて嫌だから怒るんでしょ?」って開き直るのは

自分に自信がある人のすることじゃないです。


まだ、自分の心に自信を持って向き合っていなくて

自分 対 他者 という視点から、自分の存在を確認している

状態です。

だから、必要もないのに、自分から「否定している世界」に体当たりしちゃったんじゃないかな。

子供みたいに、触ってみないと距離感がつかめないから。


とりあえず、先に人を批判したのは自分の方だと思うんです。

「思ったことを素直に言ったから炎上した」のではありません。

思ったことが、わけわからないけど否定的な言葉だったからです。

否定をしたら、反発があって当然です。


怒りを感じた人は、自分の人生に疑問があるからビックカメラ騒動の方の主張を叩いたのではなく

いきなり訳のわからない言葉を投げつけられて、不愉快に感じただけです。


たとえ本当の事でも、本当ではないことでも

悪口を言われたら「何?!」って、反応するでしょ。

投げつけられた言葉で、心が殴られているんだから。


通りすがりの人を、仲良し女子同士でチラチラ見て「あの服ださっ」とか

「ブスじゃね?」なんてバカにしていることに疑問を感じない、幼稚な行為です。


自分の知る世間や世界の狭さ、視野の狭さを気付かないって、

実は恥ずかしいし、残念なことなんですけどね。


結局は、ミニマリストがどうこうは関係ないです。

今回の騒動は、ミニマリストっていう価値観が合う仲間がいるから

そうじゃないやつからかってもよくね?!的な、人格的な問題だと感じました。


結局、自分の主張をこれからも誤解を恐れず書くって言っているってことは

自分を出して、なおかつそれが世の中から認められたいってことですよね。

一番根源的な、大きな欲求ですね。


それは、ミニマリストだったら必要ないのでは?

世間の、もしくは意見を同じくする人の支持を得たいという欲を手放せば

別の価値観で生きる人を否定しなくても、

自分の存在を認められるようになるような気がします。


自分が嫌いな世界で生きている、自分を大切にしない大多数の人のことは

ほっといてあげたら?

その人は、自分で選択してそこに生きているんだから。


ご自分を主人公にモノとの向き合い方を書いてくれれば、

もっと本当の言いたいことが伝わるのではないでしょうか。

無理に、笑いを取りにいかないで(ロフトの時の写真とか、かなりフローズンなので)


私も、ここは主にリアルの知り合いには言い辛いことを書く場なのですが

できるだけ、表現には気を付けようと思います。

私はまだまだ人生を達観できる年齢でも立場でもないので、

もがきながら、学びながらですけれど・・・。


とにかく、文章が長いうえに、更新していない間になぜか文字が小さく変わってて。

これ、自分でサイズとか直せるのかな?まだ悩み中です。

ここまで読んでくださった方がいたとしたら、ただただ感謝です。

ありがとうございました。


























スポンサーサイト

今年一番驚いたのは・・・
一年以上ぶりの更新がこれ?って自分でも思うけど(笑)

今年も終わろうとしているので、ここまでで一番驚いたことをメモついでに書きます。


私が今年最も驚いたのは、政権交代でもなんでもなく


静ちゃんがすっごい綺麗になったことと

青山テルマさんが、静ちゃんに激似だったこと・・・。



正面から見ていた分には思わなかったけど、斜めから見ると似てる・・・。


もっと似て見えるバージョンがあった気がするけど発見できず。

気のせい?


静ちゃんが綺麗になったから、近付いたのかな?



テーマ:テレビなんでも - ジャンル:テレビ・ラジオ


判決が出ましたね
光市母子殺害事件の判決が出るまで、

正直、この事件のことを思うたびに哀しい気持ちになっていました。


こんなに長い間、遺族は苦しみ続けて

メディアの死刑論争に巻き込まれて、

その上、何が真実なのか?ということを追求するというよりも

少年に死刑を科すべきか否か?という話になってしまっている。


今まで、司法は慣例にそって、少年は

4人以上の殺人でなければ死刑はなかったけど

今回は犯罪の残虐性を見て、判決を下したこと。

それが、すごく大きいことだと思います。


今回の判決が出たことで、一部のメディアは

少年犯罪の死刑のハードルが下がったのではないか?

報じていますが、あくまでも数で裁くのではなく

犯罪の内容を見た判決だということ。


一概に、死刑自体のハードルが下がったとは言えないし

むしろ、数で死刑を免れていた犯罪に

正しい司法判断が下る機会が増えたといえるのではないでしょうか。

そもそも、人を殺した罪の重さを償うという時に、

加害者一人の命に対して、


被害者4人分の命が必要


だというほうが、おかしな話
だと思います。


今まではずっと、被害者は本当に泣き寝入りだった。

遺族補償なんて、すずめの涙だし

大切な家族を失った苦しみは一生続くのに、

裁判は被害者の為ではなくて、加害者が更生できるかどうかばかりが

争点になって、罪が決まる。


しかも、日本の刑法では一人の加害者が起こした犯罪について

罪を加算するのではなく、中でも一番重い罪でのみ裁かれる。

だから、長くてもせいぜい十数年で外に出てきてしまう。

必ずしも再犯を起こすとはいえないが、

前科者が再就職するのは厳しく、社会に復帰できないことで

再犯を犯してしまうケースも数多くあるし、

何より、遺族は加害者が社会に戻ったことを知ったら

心穏やかに暮らせるだろうか?!



たかじんさんの番組に、あの少年の大弁護団を解任された

泣き虫弁護士さんが出ていた。

本を出されたそうで、その宣伝もかねてなんだろうけど

ひとつ、大事なことを言ってくれたと思う。

「弁護しているうちに、少年に情が湧いた。

その彼を、死刑判決で失うと思っただけで非常に辛い。

こんなに短い間しか接していない彼に対してでもそう思うのであるから、

愛する妻と娘を惨殺された本村さんのお気持ちは

私の想像の遥か彼方にあった、とやっとわかった。

私達に欠けていたもの、それは想像力だと思う」と。


前々から、殺人や強姦などの重罪犯罪について

加害者の権利などという甘いことを言う人に対して、

「どうしてそんなに人の痛みがわからないのか?!」

もどかしい気持ちを感じていた。


確かに、生きている一人の人間が目の前にいて

その人の命を奪うという宣告を下すのは辛い。

だけど、物言えぬ立場になった被害者の気持ちや権利は

どうしてそんなにおざなりにされてしまうの?


死刑廃止論者の弁護士の人が

妻を殺されて、やっと極刑を望む遺族の気持ちがわかったと

死刑存続派にかわったというケースもある。


頭や文献だけで、事件や人権を考えている人には

命で命を償うという方法が、とてつもなく残酷で時代遅れにみえるのかもしれない。

だけど、自分や自分の大切な人が残酷に殺されたとき、

本当に、加害者の権利を尊重できるだろうか?

しかも、被害者の人権は後回しになり

加害者が更生できるかどうか?や、責任能力について延々と争うことになる。

そんなの、被害者にとって大事でもなんでもない。


「愛する人を返せ!


できないなら、せめて命で償え!」


私なら、そう思う。

だって、自分の愛する人を傷つけた犯人は

税金を使って、更生のためという名の下に生かされ、そしていずれ外に出てくる。

遺族が払った税金もそこに使われるのだから、納得できるはずがない。


死刑廃止論者と、存置派の間には

想像力と人権に対する考え方の違いがあるのだと思う。


もし、死刑が廃止になるのであれば

罪を加算する方式に加え、刑務所内での労働を強化すべきだと思う。

本当に、一生外に出ないで労働をし

その対価を遺族の方々への補償基金などに納めて欲しい


そのほうが、死刑よりも辛いことかもしれない。

だけど、命を消すことなく、社会への貢献も出来るし

犯罪の抑止にもなるのではないだろうか。

命を奪わない代わりに、加害者は

生きる全ての時間を


謝罪と被害者救済に使うべき
だと。

建前ではなくて、本当に罪を償うというのであればそのくらいして欲しい。


これから、裁判員制度が始まって

一般人が過酷な判決を下さざるを得ないこともあるでしょう。

まだ死刑に対する世論も固まっていない中で

どのような判決が出されることになるのか・・・。


少なくとも、今までよりは

遺族や被害者よりの判決がくだされることを願っています。


テーマ:刑事事件・裁判関連ニュース - ジャンル:ニュース


melissa初挑戦です
去年、ちらっと見かけたものの

なんとなく買い逃していて、気になった頃には手に入らなかったのですが

今年は早めにネットでチェックしていたので、

無事に購入できました♪




こちらのお店は、いまカラーとサイズが揃っていますので

お早めに!

ちなみに、私が買ったのはmelissa AFFAIRのゴールド↑



ZIGZAGのシルバーです。


ゴムだから、ちょっとゴムくさかったりするのかなぁって思っていたんですが

すごくいい香りだし、想像以上に可愛いです!

とくにAFFAIRはハートチャームなど、ディテールも可愛くて

買ってよかった♪と思いました。

写真で見るよりも、ずっと素敵ですよ。

ゴールドの発色も良くて、全体的に安っぽさゼロなので満足してます。

履き心地も楽ちんなので、かなり歩くお出かけにも使えそうです!



ちなみに、ショップによっては、ヨーロッパサイズで表記しているところと

アメリカサイズで表記しているところがあるのですが、

このお店はアメリカサイズで表記しています。

サイズ22~25cmまで扱いがあるし、何よりゴムなので

きつくてどうしようもない、ということは少ないですね。


ただ、やっぱり小さいサイズを無理に履くと見栄えが悪いし、

ネットでは大きめサイズはかなり早めに売切れてしまいます。


私は甲高幅広なので、24か25を買おうと思っていたんですけど、

見つけたときにはすでにサイズがなくて、何度も悔しい思いをしました。

その時に、ちょっとムキになって(笑)ヤフオクまでチェックしたのですが、

数千円のプレミア付きで落札されていました。



それを見て、ちょっと気が早いかなぁ・・・って

微妙な気持ちになりました。

まだ春めいてきたばかりだし、これから入荷のお店もありますからね。


どうしても早く欲しい!という方はプレミア価格でもしょうがないけど、

楽天でも、色々なセレクトショップで

時期をずらして入荷があります
ので、

1~2週間待てば、今なら手に入る可能性が高いです。



私は楽天エージェントにmelissaを登録して、再入荷を待って

今回、無事にサイズを見つけられたので

サイズや色にこだわりはあるけど、急いではいない方は

エージェントを利用してみるのもいいと思います。

携帯にも入荷メールが届きますから。


ただ、この方法で買えなくても、なんの責任も取れませんので。

ご自分の判断で、購入時期と場所を選んでくださいね。





↑今度は、ヒールのあるタイプにも挑戦してみようかな・・・。




テーマ:レディース(婦人)靴 - ジャンル:ファッション・ブランド


ちなみに

なんだか、心の広い奥様風なこと書きましたけど

ここに至るまでに、1~2年くらいかかってますから。


お掃除の手抜きに関しては、結婚後数ヶ月で達したけど(笑)


彼と結婚して、本当に良かった・・・と心の底から思えるようになったのは

さらにその一年後くらいです。


もちろん、好きで結婚した相手だし

彼とは話が尽きないので、普段の生活は楽しかったですよ。

だけど、結婚ってよく言うけど本当にセイカツで。

イロイロイロイロ・・・とにかく、色んなことがあるわけですよ。


それを乗り越えて、結婚後3年くらいから

やっと「結婚ってなかなかいいよ」って言える心境にたどり着きました。


育ってきた環境が違う二人が、本当に二人の生活を作り上げるまで

なんだかんだいって、結構かかったってことですかね。


そこまでかかってしまった理由のひとつに

結婚後2年位の時に、もう本当に離婚だ!って事件があったことも大きいですね。


それに関しては、もう少し先に書く予定ですけど

男の嘘って絶対にばれるよな~ってことだけ、先に言っておきます。

少なくとも、旦那に愛情を持っている奥様なら

旦那が挙動不審だったら、ピーンとくるもんなんですよ。


それを、自分はうまくやってるとか

絶対にばれてない、なんて言い切れる男性は

奥様に愛されてないか(妻も裏で金か男に関して、好き勝手やってる)

離婚材料を着々と増やしている、

世間体、もしくは単に働くのが嫌なので、様子見状態

のどれかだと思われます。


オンナの勘って、当たるもんですよ(笑)





↑ 最近、なぜかブログを更新したい病です。良かったらクリックしてください。






テーマ:日々のこと - ジャンル:結婚・家庭生活



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。